オータスクンカウンセリングルーム《大分市のカウンセリング・催眠療法》

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細胞《大分市のカウンセリング・催眠療法》

2018-07-11

オータスクンカウンセリングルーム《大分市府内町のカウンセリング・催眠療法》

「細胞」

 

大分市の催眠療法・カウンセリング
オータスクンカウンセリングルームです。
 
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長堀 優先生(育生会横浜病院)の対談の中に
がんというのも細胞であって、
米国の細胞生物学者ブルース・リプトン博士は
「細胞の1個1個に感性がある」という話をしています。
 
例えば単細胞のミドリムシは餌があれば、よっていくし
毒が来ると逃げていく。
単細胞ですから脳みそも神経もないわけですが、
そういったことが全部分かる
だから、博士は 細胞はそれだけで完璧な生命体である。しかも
生きる感性をもっていると言っているのです。
 
そうであれば、がんも細胞ですから生きる感性があるので
当然、人間の思いとも関係してくる。
がんにありがとうと10万回言ってがんが小さくなったり
消えたりと聞いたことがある思いますが、このようなことが
実際に私の周りにも時々聞く話です。
 
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✤今日も在るがままに、こころに愛と感謝を持って過ごしましょう。
 

 

 

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