オータスクンカウンセリングルーム《大分市のカウンセリング・催眠療法》

大分市で心・身体・会社や仕事・人間関係・家族関係の悩みをカウンセリング・催眠療法(ヒプノセラピー)で癒しませんか。

カウンセリングルーム

オータスクンカウンセリングルームのご案内

心理セラピー系のカウンセリングとピプノセラピーで不安や心配を解消

オータスクンカウンセリングルームでは、心理カウンセリング(直接対面して)心理セラピー系のカウンセリングとピプノセラピー(催眠療法)をしています。
心理カウンセリングは心の傷やストレスの治療を目指し、カウンセラーによる肯定的な態度で共感をし解決思考アプローチで不安や心配を解消していきます。
 
催眠療法の特徴としては、お薬を使う療法のような副作用がなく、お体への負担が少ないことや、症状や体調、体質的問題や年齢や体力等の条件に左右されることもなく一定のケアーが可能なこと、他の心理療法に比べて比較的短期間で効果が得られることなどが挙げられます。
 
どんな悩みであっても、たとえ、それが心の悩み、身体の悩みであってもその悩みは、私たちの思考が作り出したものです。
その思考は、幼い頃に私たちの廻りの人(両親、兄弟、先生、友達など)他人から教え込まれた価値観により出来上がつています。
 
その思考が、自分に身について、それが自分だと思い込んでいる人が殆どです。
その思い込んだ思考パターンが現在の自分に反映されているのです。
しかも、それに気づいていないばかりか、抑え込んでいるのです。
辛い思いと対面するのを避けているのです。
 
その抑え込んだ価値観が、小さい頃の自分の能力で判断していますがそれが正確でなかったり、誤解しているのです。
或いは、前世にその原因がある場合や、お母さんのお腹の中にいた頃に原因がある場合もあります。
 

心・魂のレベルで催眠を用いてその根本原因を探す旅

催眠は、潜在意識(無意識)にあるそれらの状況を明らかにしてその今本原因を探す旅です。
今まで抑え込んでいたその根本原因に気づくことで、誤解を解くことにより誰でも癒され、解放されるのです。
 
通常の西洋医学では、体に注目して診断・治療をしますが、オータスクンカウンセリングルームでは、心、魂、精神面に重点を置いています。
心・魂のレベルで催眠を用いて、その根本原因を探っていきます。
慢性疾患の殆どは、心・魂がその原因です。
 
その観点からは、すべての病気は、どんな状態からでも挽回可能なのです。
例え、それがガンでも同じだと思います。
病気の原因となる潜在意識(無意識)にある出来事、考え、または体の細胞レベルでの自分と体との対話を通じて病気と向き合います。
その時、病気を超えた生き方そのものを心・魂で感じることができるのです。
 

さまざまな悩みや問題を抱える方へ経験豊富な催眠をご提供します

まずはお気軽にご相談を!私たちは、催眠を用いて、自分が自分自身を縛っている思考パターンを催眠下でご自分で気づいて、解放するお手伝いをさせて頂いているのです。
 
当ルームでは未病の方、なんとなくスッキリしない方、コンプレックス、対人関係、家族関係、でお悩みの方、前世を体験したい方、または、催眠を知りたい、学びたい方、催眠に興味のある方。
みなさんに経験豊富な催眠をご提供しています。
 
21世紀を迎えて、急速な変化と不確実性の時代となり、政治・経済はおおきな転換期をむかえています。
そんな社会情勢のなかにおいてさまざまな悩みや問題を抱えながら、どこに相談すればよいか迷っている人が、増えているのではないでしょうか。
 
オータスクンカウンセリングルームは、気軽に訪れ、明るい雰囲気の中で相談できる場所です。
関心をお持ちのかたはお気軽にご連絡ください。

 

オータスクンカウンセリングルーム詳細

営業時間:10:00~19:00

電話番号:080-8550-0358

所在地:大分県大分市府内町2丁目3-24 前川ビル3F
 

 

催眠療法を受けていただく前日・当日の注意事項

1.前日はアルコールの摂取は控えて、睡眠を十分にお取りください。
2.体を締め付けない楽な服装でいらしてください。
3.空腹をさけて、セッションの一時間前にはお食事を済ませてください。
4.コンタクトレンズの方はケースをご持参ください。
5.大きめのアクセサリーなどはセッションの前に外してください。
6.お薬を服用している方はお薬の名前がわかるように願います。
7.現在、精神科・心療内科に通院している方は医師の承諾を頂いてください。
8.当カウンセリングルームは医療施設ではありませんので医療行為は行っておりません。
9.当カウンセリングルームは占い・各種宗教団体と関係はありません。予約時間の5分前より入室が可能です。

 
当ルームは個人情報保護法にのっとり運営しています。
以下の場合はその限りではございません。
 
❊ ご本人の同意がある場合
❊ 法令等に違反もしくは、その恐れがある場合や法に基づく情報請求があった場合

 


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